【95秒でわかる】ハローワークで求人を探すデメリットとは?【結論;給与が下がる可能性が高いです。】

(95秒でわかります。)
 
この記事はハローワークで失業保険(失業手当)を受給しながら求人を探そうと思っている方向けの記事です。
 
主にデメリットとその解決策をお伝えしてます。
 
結論から言うと、ハローワークで求職活動すると、給与が下がる可能性が高くなるのがデメリットです。
 
あと、履歴書や職務経歴書を郵送しなくてはならず、手間もかなりかかります。
 
なぜ、給与の低い案件が多いかと言いますと、実は、ハローワークで求人している会社の負担が無料なので、お金の少ない会社ばかり案件を出しているからです。
 
実際に、ハローワークの求人とネットの転職サイトで出ている求人を見比べれば一目瞭然です。
 
解決策は、ネットで転職サイトを探して応募することです。
 
こちらですと、ネット完結なので郵送の手間もかからないですし、効率良く探せます。
 
ハローワークで1件応募する間にネット上ですと5~10件ほど応募できます。
 
ネットの転職サイトは以下から無料で登録できます。
 
・リクナビNEXT
 
➤日本で一番案件が多いです。ここでしか求人しない企業も多いです。
 
➤登録した人しか見れない案件もかなり多いです。
 
➤探しやすいサイトです。また、エージェントサービスも利用できます。
 
・doda
 
➤エージェントサービスがきめ細やかでとても優れている点が他社と違います。
 
上記、2社に登録しておけば必要最低限はOKかと思います。
 
 
あと、地元の会社を探している場合は、ネットで検索してHPから直接、応募するのがおすすめです。
 
そういう会社は頻繁に求人をだしていないので、離職者が少ない、つまり、ホワイト企業である可能性があったりします。
 
では本文は以上です。あと、この記事に興味がある方でしたら下の記事もお役に立てるかもしれません。
 
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リスク0円コーチの大澤(プロフィール)でした。

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